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【終了】FC岐阜 Road to Dream

紙袋いっぱいのチョコレート

今回のゲスト選手は


FC岐阜 MF 背番号14番 生地慶充選手と

     MF 背番号6番   北 龍磨選手


生地選手は加入して3年目

今年から選手会長にもなって

存在感を出していきたいとおっしゃっていました。


また番組初登場の北選手。

岐阜に加入し、テレビで見ていた選手が沢山いて

最初は緊張したけど、沢山、喋りかけてくれて

嬉しくて、自分からもどんどんいじられるよう

喋りかけていって、もうすっかりチームにも

馴染んでいるようだったので凄いなと思いました。


ちなみに、村田選手とは

興国高校3年のときに1年で一緒にプレーしていたということで

当時のこともお伺いしたら

村田選手は1年生のときから今のように

ドリブルで仕掛けるタイプで目立っていたそうですよ〜


一方、北選手のストロングポイントは、

ドリブルというより、少ないタッチ数でボールに絡むタイプで

キック、パスには自信があるそうです。

楽しみですね〜!!

 

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沼津からつけている背番号6番は

特に思い入れがある数字ではないけど

ご両親の結婚記念日が6月6日だったり

何かとご縁のある数字なんだとか。


生地選手は今年から14番!


14番といえば、昨年まで

本田拓也コーチがつけてた番号。

ということで、14番をつけたいと

立候補をし、本田コーチの思いを継いで頑張っていきたいと

おっしゃっていたのが印象的でした。


選手から選手へリレー形式で質問していく

「FC岐阜トークリレー」のコーナーでは


山内寛史選手からの質問

「年末年始どうすごしたか?」に


生地選手は、なんと

チームメイトの三国スティビアエブス選手と

共通の友人と集まって年越し


北選手は、家族で家にいてテレビみて

ゆっくり過ごしながらの年越しだったと

年越しエピソードをお話しいただきました。


ちなみに、北選手が京都出身で京都弁が

耳に心地いい話から

生地選手は、実は名古屋生まれで

昔は名古屋弁を喋っていたことも発覚。

面白かったですね〜


また、茂木選手からの質問「何フェチ」には


難しい質問だな〜といいながら

やはり二人とも、匂いフェチであることを

話してくれました。


次の選手への質問は

北選手が

「こだわりの家具屋家電はありますか?」

自分が引っ越しするにあたり

まだ揃ってないものが多いことから

おすすめでもいいし、自分がこだわったものがあれば

教えて欲しいとのこと。


生地選手からの質問は

「カラオケの十八番は?」


北選手の十八番は

清水翔太「恋唄」だそうです。

聞いてみた〜い!


ちなみに、

もうすぐバレンタインデーということで

バレンタインの思い出をお聞きしたところ

北選手は、小学6年生のとき

紙袋いっぱいで持ち帰ったことがあるそうですよ〜

足が速い人がもてる小学時代。

マラソンを走るのが早くでヒーローだったみたい。


一方、生地選手は小学生のとき

10個もらったのが最高といっていましたが

お二人とも、モテモテですよね。


キャンプ中は、いつもより長くいる

全員とコミュニケーションとって

開幕に出られるようにしたいと話していた二人。


どんなにたくましくなって帰ってきたのか

楽しみにしたいですね。


会話するのが大好きという北選手。

来週もこのコンビで登場しますので

お楽しみに〜!!!